またもや、生協の白石さんは、学生の要望に対して大変真摯にうけとめ、誠実な回答をしております。
我々が見習うべき姿勢がそこには、垣間見えます。
わからなければ、自分で調べる姿勢、要望に答えられないときは、代案を提案する姿勢、これらのまじめな姿勢は多くの人の共感を生むことでしょう。
白石さんが調べた「高エネルギー電子の共鳴拡散過程」を私も検索してみましたが、なんだかよくわかりませんでした。
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生協では、生協への質問、意見、要望が運営者に伝わるように、ひとことカードというシステムがあります。
このシステムを使うと、何か取り扱ってほしい商品の要望や、どうしてそんなことになっているのか質問することができます。
生協の担当者は、その要望に対して、回答をし、それを張り出して学生たちとコミュニケーションをとっているわけです。
学生たちは、その好奇心や向上心から、様々な要望があります。
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